浮気や不倫相手に慰謝料を請求したい方のポイント|弁護士による離婚相談

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大丈夫です!離婚専門チームの弁護士があなたの代わりに直接交渉します!

ベリーベスト法律事務所に依頼するメリットは?ベリーベスト法律事務所に依頼するメリットは?
弁護士に依頼し適切な金額で、慰謝料請求に対応する事が重要です。

  • 適切な慰謝料額で弁護士が交渉します!
    不倫の事実関係や証拠となるものを確認させていただき、適切な慰謝料金額を算出いたします。弊所の豊富な解決実績を踏まえてどれぐらいの金額が適切なのかを検討いたします。
  • 不倫相手に会わなくて済みます!
    あなたは、弁護士に依頼することで、今後は相手方と直接話をしなくても良くなります。不倫相手に慰謝料の請求をする事によって、起こる様々なトラブル等も防止することが可能です。
  • 早期解決することが出来ます!
    当事者間ではなにかと感情的にも高ぶりやすくなってしまいます。弁護士があなたの代わりに代弁をしてくれますので、煩わしいこともなくなり早期解決することが期待出来るでしょう。
  • 不倫相手にプレッシャーをかける!
    弁護士からの通達は不倫相手に対しても、精神的ストレスを与えることになります。あなたが慰謝料を請求することを本気で相手に伝えることが出来ます。

浮気不倫の慰謝料請求なら、お任せください!

離婚専門チーム

ベリーベスト法律事務所が選ばれる理由があります。
ベリーベスト法律事務所が選ばれる理由があります。

  • 理由1離婚専門チームが専属対応します!
    不倫慰謝料の問題解決豊富な弁護士で対応します。相手方に弁護士がいても、離婚問題に精通した弁護士に依頼することで、交渉を有利に進めることが可能です。
  • 理由2男女弁護士を選択可能です!
    ご相談者の方で「どうしても同性の弁護士に依頼したい」と希望するお客様もいらっしゃいます。ベリーベストの離婚専門チームでは男性以外にも女性弁護士ともに130名以上在籍しております。ご希望により、男女の弁護士を選ぶことが可能です。
  • 理由3初回来所相談が無料です!
    初めてのご相談に限り60分無料となっております。初回に限り無料となっておりますので、お気軽にご相談しやすくなっております。
  • 理由4法律相談26万件以上の豊富な実績!
    毎日様々なご相談が寄せられており、その数は月間600件以上の離婚相談の内容となっています。圧倒的な相談件数により様々な豊富な解決実績がございます。
  • 理由5全国18拠点の各支店でサポートします!
    裁判などの場合相手の所在地で行う場合が多く、先方の場合は出張費を負担する必要がある可能性もあります。しかし、ベリーベストの場合は、全国18拠点の支店で連携し裁判に対応しますので、スムーズな対応が可能です。 
  • 理由6リーズナブルな料金体系!
    お手軽な着手金で弁護士が不倫相手との交渉をいたします。費用を抑えることで今後の、ご相談をご依頼しやすくなっています。

成功事例!浮気・不倫による慰謝料の獲得事例
慰謝料を獲得した事例をご紹介いたします。

400万円獲得

16年間という長期間の不倫関係に決着が付き弁護士の交渉により400万円で和解に成功!16年間という長期間の不倫関係に決着が付き弁護士の交渉により400万円で和解に成功!

年齢:50代 婚姻期間:27年 交渉期間:8ヶ月
性別:女性 子供:2人

Aさんは、夫が会社の女性と16年間も不倫関係にあったことが発覚したとして、相談にきました。



お話をききますと、夫は相手の女性に多額の借入れをしているとのことで、慰謝料請求をしても難しいのではないかと思われていたようですが、夫婦関係の修復も難しく、離婚も視野に入れて別居することになり、当事務所弁護士が代理人となり、相手の女性に対して慰謝料請求の交渉をしました。



相手との交渉の結果、400万円で和解することができました。

100万円獲得

弁護士アドバイスの元、ご相談から、約1ヶ月の超スピード解決で100万円の慰謝料を獲得!弁護士アドバイスの元、ご相談から、約1ヶ月の超スピード解決で100万円の慰謝料を獲得!

年齢:20代 婚姻歴:1年10ヶ月 交渉期間:1ヶ月
性別:女性 子供:1人

Bさんは妊娠をした頃を境に、夫の行動が少しずつ変化してきたことに気付きました。最初は仕事からの帰りがいつもより遅くなってきました。てっきりBさんは、子供が生まれるので、父親の自覚が芽生え、愛する妻子のために遅くまで残業を頑張ってくれているものだと思っていました。



ところが、しばらくすると、出張がほとんどなかった職場であったにもかかわらず、何回か続くようになりました。信じたくはありませんでしたが、気が気でなくなり、別の女の存在を疑うようになりました。



そこで、意を決して調査会社に調査をお願いしたところ、職場の同僚と浮気していることが判明しました。それを持って弁護士に相談したところ、証拠もしっかりしているので、最終的に法廷で争ったとしても充分に勝てる見込みがあるとのことでしたので、慰謝料請求を依頼しました。



弁護士のアドバイスの元、相手の年齢が若かったことや交際期間がそれほど長くなかったこと、自分の気持ちを踏まえ、100万円程度が慰謝料額として相当だと思い、弁護士に相手方に請求してもらうことにしました。

数多くの!喜びの声を頂いております!
私達は一つでも多くの笑顔を取り戻します。

離婚慰謝料の問題が解決した今の心境を教えてください。
先生や職員のみなさんがあたたかくこちらの立場になってすすめてきてくれたこと。法律だから・・・ではなく、こちらの心情もくみ取ってくれ、納得いくまで丁ねいに話をしてくれました。人生においてとても苦しい経験をし、忘れることなど決してできずつらい気持ちをいつまでも心の中に持ちつづけて生きていくことには変わりのないのですが、一区切りついて前向きに生きていこうという気持ちが強くなりました。
ベリーベスト離婚専門チームからのメッセージ
不倫の事実を知ることだけでも、精神的なダメージは大きく気持ち的にダウンしてしまう方も多くいらっしゃいます。更に、その心情の中で、相手方に慰謝料を請求するという行為にも心の負担が伴うものです。離婚問題が解決できて、一歩新たな新生活を前向きな気持ちで進んでいただける事を願っております。

浮気・不倫による慰謝料請求のご相談はこちら 慰謝料の請求をしたい方で、お悩みの方はご相談ください

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まずは不倫・浮気の証拠確認
不貞行為などの事実があった事を証明する必要があります。

不貞行為とは

不貞行為とは?

結婚相手(婚姻関係)以外の者と肉体関係を持つことをいいます。 不貞行為を行った夫(または妻)と不貞の相手方に対しては、不貞行為が婚姻共同生活の平和の維持という権利ないし法的保護に値する利益を侵害したとして、慰謝料請求のような法的責任を追及することが可能です。

  • 不貞行為(性交渉)の事実不貞行為(性交渉)の事実
    夫婦は同居しお互いの生活で協力し扶助しなければならない義務を持っています。

    人として正しく性的純潔の貞操を守る義務も含まれており、配偶者以外の異性との性的関係を持つことを禁じているのです。

    不倫による慰謝料請求では、この不貞行為を具体的に特定し証明することが重要になります。

    不貞行為が、「いつから?」「どれぐらい?」「どの様に」続いたか? いつから?不貞行為が行われていたのかは慰謝料請求の金額算定にあたって大きな要素となります。不貞行為がどれぐらい?続いたのかという点に於いて重要となります。



    1回の不貞行為に比べて、5年以上に渡る不貞行為では精神的損害が大きい判断され、開始期間により慰謝料の金額も変わりますので、不貞行為の開始時期と回数は重要となります。この点、興信所の調査報告書だけでは、不貞相手から、証拠が存在した時だけの一時的な不貞行為であると反論されるおそれがありますので、継続的に不貞行為が続いていることを示す証拠をこまめに集めていくことが重要になります。



    夫婦の義務を守らずに、どの様に?不貞行為が続いていたのかについても、慰謝料の金額増加に左右されます。



    家族には仕事と言いながら、出張先で不倫相手と旅行に行っていた、単身赴任先で同棲をしていた、頻繁に会っていた末に子供を作るまでに至ってしまったケースなども精神的な損害が大きくなり、慰謝料の請求金額は高くなるでしょう。頻繁に逢っていたのか、子どもを作るまでに至っていたのかなどが重要です。



    これらの点についても、できるだけ証拠化するように努めてください。

    証拠がないとお互いに、「言った、言わない」などの論争を起こす事にもなりかねません。
    出来る限りの証拠を集めることに努めてください。

    不貞行為の証拠例 

    • 写真やビデオ 不貞行為を記録した写真やビデオ映像は、立証する直接的な証拠となります。不倫相手と二人でホテルに入る時の様子を撮影した写真。
    • メール まるで恋人同士がするかの様な内容のメールです。「今夜はどこであう?」「昨日は最高だったよ」などの不貞行為があったかの様な内容
    • 録音テープ 夫婦の会話の中で不倫相手との不貞行為があった事実を述べた内容。
    • ホテルの領収書 不倫相手と宿泊をし2人分の料金となっているか。
    • クレジットカードの明細書 ラブホテルの明細などの、不貞行為を裏付けるもの。2人分の食事などが分かるなどで、ある程度は証拠として利用できる場合があります。
    • 電話の通話履歴 見られたくない相手からの着信を削除している可能性が高いですが、ご家族であれば、通話履歴や通話明細を取り寄せる事ができます。 

  • 浮気や不倫によって、婚姻(夫婦)関係が破綻
    浮気や不倫によって、婚姻(夫婦)関係が破綻浮気や不倫によって、婚姻(夫婦)関係が破綻
    夫婦には「平穏で円満な共同生活を送るという権利」があります。

    不倫が発覚する前までは、円満な夫婦生活だったが、不貞行為(性交渉)の事実によって、

    夫婦関係が破綻した場合は、その権利が侵害されたことになります。 

    円満な夫婦関係が破綻したか? 不倫相手の不貞行為のきっかけで、円満だった婚姻(夫婦)関係が破綻に追い込まれた場合、慰謝料請求のポイントとなります。不倫が始まる前は婚姻(夫婦)関係が円満であったが、不倫相手との不貞行為が始まった後には、夫婦関係が破綻したということを証明することが必要です。



    例えば、

    • 不貞行為が始まる前は性生活があったのに、不貞行為後には性生活があったのに、不貞行為後には性生活を拒否されるようになったという事実。
    • 不貞行為が始まる前は家族を大事にしていたのに、不貞行為後には外泊が増え、家に帰らなくなったという事実。

    これらは破綻の経過を示すものということになります。

    円満な夫婦生活が破綻した証拠例 

    • 写真やメール 不貞行為の直前の円満だった家族写真や、夫婦間で毎日のように帰宅時間や夕食を家で食べるか否かなどをやりとりしていた携帯のメールの記録など

  • 不倫による精神的損害の発生不倫による精神的損害の発生
    不倫による不貞行為をされたことによって、精神的な苦痛や精神的損害を受けた。
    どのような精神的損害が発生したかについても、証明する必要があります。

    精神的苦痛は証明されたか? 神的苦痛に対して慰謝料の支払いを求める場合、それを裏付ける為の証拠が必要となります。

    通院を要する精神なダメージは慰謝料の金額を高める要素としては大きくなります。 

    病院に通う程の苦痛を受けた事を証明するには医師からの診断書を交付してもらいましょう。

    精神的損害の受けた証拠例 

    • 病院に通院した診断書不倫相手による不貞行為が原因で、通院が必要となるような心因性の症状(うつ病、急性胃炎など)となり、病状を確認できる様な診断書。

確かな証拠を集めることが重要です!
慰謝料を請求する前に、不倫の確かな証拠を準備する必要があります!

証拠がない場合

  • 根拠もない名誉毀損だと、逆に悪者にされ訴訟を起こした場合、勝てる可能性は低い。
  • 責めるだけの口喧嘩になり、別居、離婚されて、最終的には慰謝料がもらえなくなる。
  • 証拠がないので、気持ち的には不服でも、泣き寝入りするしかない。
  • 実のところ、実際は不倫をしていなかった場合、逆に訴えられる可能性もある。

確実な証拠がない限り慰謝料の請求はすべきではない。

証拠がある場合

  • ホテルに入っていく2人の写真などの、決定的な証拠を提出することで、慰謝料の支払われる可能性が高くなる。
  • 展開を有利に進めることができ、証拠の内容によっては、支払われる慰謝料の金額が高額になることも。
  • 不倫相手に証拠を突きつけて、有無を言わせず、優位な立場から慰謝料を請求の交渉ができる。
  • 逆ギレして強気な態度をとっている旦那(妻)でも、証拠があれば拒絶することもできなくなる。

確実な浮気や不倫の証拠をつかみ、慰謝料の請求を有利にすることができます。

不倫の慰謝料のご相談と問題解決の流れ

  • まずは、ベリーベスト法律事務所へご相談ください。
    初回の相談は60分無料です。ご相談のご予約後に、お近くの支店までご来所ください。
  • 請求したい慰謝料が可能かどうかをお調べします。
    不倫での慰謝料請求を獲得する為の証拠収集が準備出来ているか、あなたの慰謝料がどの様にして請求ができるかどうかを検討いたします。
  • 弁護士との委任契約
    着手金をお支払い頂きます。
    交渉:10万円
    調停:15万円
    訴訟 :20万円
  • 相手方と交渉
    慰謝料請求したい相手に対して、法的な解釈を持って、どの様に減額か可能かどうかを弁護士が交渉いたします。
  • 減額成功で問題解決!
    経験豊富な不倫慰謝料の裁判経験や減額実績など、あなたの請求したい慰謝料について、適切に対応いたします。

不倫による慰謝料請求の料金

 相談料について

初回相談料(60分まで) 無料
法律相談料 30分 5000円

 着手金について

交渉 10万円

5時間まで
(超過分は1時間につき2万円)

調停 15万円

3期日まで

(超過分は、1期日につき3万円)

訴訟 20万円

5期日まで

(超過分は、1期日につき3万円)

※契約で定めた出廷回数を超えた場合、出廷日当(1期日につき3万円)をいただきます。

 報酬金について

報酬 慰謝料を得られた場合 得られた額の20%

※慰謝料を請求されている場合は、料金体系が異なりますので、お問い合わせください。

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弁護士法人ベリーベスト法律事務所

〒106-0032 東京都港区六本木1-8-7 MFPR六本木麻布台ビル11階 (旧:アーク八木ヒルズ11階)
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